恋の出会い

恋の出会い は、三十路周辺で夢見がちな婚活女子が書くBLOGです

知り合いから恋人へ進展

友達の夫婦はトラブルが絶えず辛いと言っていたけど、結婚相手がいるだけうらやましい(-_-;)。あたしと同世代の女の人の実態はどうなんだろ!?
ていうか、つぎのパーティーではこの前のような失態は避けるようにしたいものだね。理想をいえば夫婦になってもくちづけができる男女関係を継続したいよ。
確実に惹きつける手段を誰か教えてください。あ。そうそう、男の人のカッコいいファッションはドキュンとくる魅力で性的魅力倍増だから。
あさってはひまだからどこ行こうかな?そうかー、LOVEのあるチューが待ち遠しい(^^;)。
確かに結婚活動 はつらいことだけど面白いこともあるからまあいいか。。。相手に求める愛情って、なに?とちかごろは変なことを想像してみたり、このところのワタシは変だね(+_+;)。家庭的な人も好きだけど、マザコンな男の人はノーサンキュー。しかし交遊相手を選定するのに恋愛占いはどうなんだろう?
可能性的には生涯独りぼっちというのもあるのだから、結婚適齢期の今が必須だよね。しかしもし結婚したら不倫はしんどい問題だよね。マジで。
人間関係は入念に厳選かあ・・・。分かるよ。なにげにフリーターとの職場婚を狙ってたりして(^^)。
んー、手軽なのは職場婚か結婚相談所だなあ。でも冒険もしてみたい気もする。たいていの場合、ブライダルの準備にはどれくらいあればオーケー?7ヶ月?もっと?

優美になりたいわたし。

確率的には生涯独り身というのもあるのだから、適齢期の今が大切だよね。男性って、男ごころをうまく使用すると案外コントロールしやすい生き物でしょ(^^;)。
人となりの無いむなしい女だと勘違いされたくないから会話にはマジでいつも気を遣うよ。それから私には晩婚というのはちょっとダメなんだよね。結婚適齢期のうちが優勢ね。
間違いなく異性を理解することができるくらいの器の大きさが大事なんだなぁとつくづく思う。好機を掴んだら、あとはガンバリしかないよ・・・。
今度の火曜日は友達の結婚式だけど、自分の花婿姿を想像してしまうかも。選定に厳選を重ねているうちにタイプな男の子はとられていくのよねぇ。
ちかごろ夕飯を食べるのが一人で、ときたまさみしい思いをしています。昨晩も齢不相応な男女カップルを見たけど、ああいうのも楽しそうで愉快なものだね。
最も容易な方法接近の仕方があれば教えて欲しいよー(^^ヾ)。独り者だとひまなときに好きな時に遊びにいけるし生活が容易でいいんだけどなんとなく人恋しいよね。
女心を理解できる男子はたいていは予想外と少ないものですねー。女子と男子の趣味は違うものだから結婚って意外にスゴイことだとつくづく感じる。男の子と初外食するときの会話には特に入念に行うべきだしそもそも気をつかうものなのよねー。ちなみにおとといは友達から彼について多種多様な話が聞けたから面白かったよ。
時にはシングルライフでやりたいことをやってから婚活を始めるのも最善と思うよ。実際のところだんだん周りは既婚者が増えてきている。単身は肩身が狭いのなんの。
時には純情なのもなぜだか動機が上がるものなんだなー。片想いの男との外食がうまくいくように前からエステ行っておこうっと。

破局は心配

いっぱいの結婚資金はそれほどは肝要でないけれど、あるに越したことはないね。いっぱいの男の人と遊びたい。しかし、甘い言葉には念入りに対応しないとね。
大好きなオトコの前で空回りトークなんかしたらドン引きだけど、それならば色気で勝負かな。街で仲の良さそうなツーショットがランデブーしているのをみると私の女ごころが揺れ動くのだ(ノ ゜Д゜)ノ。ああ空しい。
艶っぽさは女性には重要だけど色気だけでオトコを釣るのもどうかと思うわ。私は無理ね。ま、徐々に前進していけばいいさ。急激にがんばっても疲れるだけね。
パーティーでeメールアドレスもらった人に告白しようかな。とこっそり考えたり。
悩み事を受け止めるような仲が完璧な夫婦仲でしょうね。ほとんどの場合、初対面の男に対しての愛情表現をアップさせるといいらしいね。
けどね、逆に結婚願望が強すぎなのはダメなの?とこのごろふと思うのよ。どんなにお気に入りなカレができても家庭志向でないと困るものなのかなー。
基本的に相手の立場と自分の立場は違うから、いろいろな点で辛いですね。同棲始めたらがっくりしてしまいそうな男子もいるだろうから生活スタイルは要よね。
家事は苦手だけど家庭思いのワタシに最適な人がいるんだったら、お見合いもアリなのかな。挑戦してもダメな恋はどうすればいいのかな?そこそこ不安だったり(-_-;)。想いを伝えるのはホントに難しいことだとつくづく思う。徐々に婚期が過ぎていくと感じるとときたま鬱なのかなあと思っちゃう(+_+;)。
世の中には脚が短い女子が好みな男子もいるから、男性心理は読めないわ。可能性的には生涯独りぼっちというのもあるのだから、結婚適齢期の今が必須だよね。予想外なこともあるし時折挫折感もあるものだね。それにしてもあたしはやってみせるぞー!

ショートヘアの女を目指そう!

できれば婚活がうまくいく可能性をいつでも信じていたいよ。恋といってもやっぱり面白い会話のできる関係でないと飽きるものでしょ。
今度タイミングがあったときには思い切ってホントに逆玉に乗ってみようかとも考える女の希望のLOVEは根本的に両想いでしょうね♪。ますます自分磨きが重要だなあと実感。
依然として血液型占いはブームなのだろうか?やってみたら予想外に当たるかも!?そういえばパーティーで慎重にチェックすべきポイントは、やっぱり外面と人柄ですよね。
だけど男性の選択はとことん慎重にやりたいものなのよ。そういえば前回ある人とアドレス交換したけどメールが来ない。どうしよう?(泣)
でもわりにわたしって上手にやっているほうだよね。私が落胆するのは見た目が長髪のでも根暗な男性だね。
あてもないのに携帯電話をきちんとチェックする癖はなんとかならないかな。ひまだからいいか。長崎にいるグラマラスな仲間はこれからゴールに向けて最後の努力らしい。いいなあ。やっぱり見掛けは洋服や化粧でどうにかなるけど、性格を磨くのは結構みんな悩み事なんだよ。世の中には派手な女の子がお気に入りな男の人もいるから、男心は読めないわ。
それにしても希望は高く持たないとね。色々な生活スタイルがあるけど、相手を分かり合うことは交際するなら大事だと思うね。きっちりした意見を持っている大人な男性も結婚相手としてはいいよね。

お盆休みまでには彼氏を!

そういえばなんとなく年を重ねるとさらにお化粧が濃くなるから注意しないと(*^^*)。ま、徐々に前進していけばいいさ。急激にがんばっても疲れるだけね。
ひとしおモテる女子になりたいと思う今が幸福なのかも。喧嘩で別れたカレとよりを戻すなんてこともひそかに考えるとオーケーと思えるね。
わたし的にはケンカは大丈夫としても、浮気は絶対ダメなんかな。弁護士みたいに経済状況がちゃんとしている男性がいいなあ。
ちなみになんとなく年を重ねると一段とお化粧が濃くなるから配慮しないと♪。理想をいえば夫婦になってもkissができる男女関係を持続したいよ。
無意味な出合いはできればしたくないけど、厳しい課題ね。ワタシの周りの結婚意識のある知り合いたちは結婚相談所も結婚活動 として考えているね。
私くらいの齢になるとカレと共同生活しているひとも多数いるのかな。ほんとうに羨ましいよ。まあちょっと違和感があっても生活スタイルが合うというのがよいよね。
ていうか、これから先のことは誰にもわかりません。女ごころを理解できる男性はたいていの場合意外と少ないものですねー。またコンパ行きたい、ほんとうに(笑)。
たまに迷いもあるけど確実に前に進むしかないかなと思う。そうそう、プラトニックなラブなのかなあ。
ある程度恋愛経験が豊富というのはアドバンテージなんだけどなあ。私はどうなの?それはそうと近頃はわりと朝ごはん少な目だからちょっと痩せたかも。ハッピー!

知的な男性が理想

話は変わるけど、自分磨きの手法は多数あるね、ダイエットや習い事とか。私もなにかしないと・・・。日常的に自分磨きだね。綺麗になりたい。
ちかごろ少しずつだけど変わっていく自分をこっそり誇らしく思うあたし。この頃はいろいろあっても常にモチベーションを保っていきたいね。
典型的な巡り会いのスポットと縁が少ないわたしはどうしよう?ひそかに次回の出逢いに期待している私なのです。
まだフィアンセもいないくせにしょっちゅうハネムーンのことを妄想する無駄な日々を過ごしております(^^;)。ラブロマンスは歳に関係なく楽しみたいね。
このところは確かに純情な恋愛観を持った人は少ないけど、ほとんどの場合気にしないよねぇ。ちょっと時を構わず会える甘い関係というのは同棲はじめたらどうなるんだろう?と不安。
ワタシも女盛りなんだから、機会を逃すのは避けるべきだから、アタックするしかないな。相手に求める愛情って、なに?と今は変なことを想像してみたり、近頃のあたしは変だね(+_+;)。
現在はいろいろあっても日頃から意欲を保っていきたいね。いくら渋いオトコでも経済力はチャームポイントとして大切よね。男女関係には友情?が何といっても無いと思うから、予想外なことで別れになったりするものだよ。そこそこ時を構わず会える甘い関係というのは同居はじめたらどうなるんだろう?と不安。
ふと、笑ったときの顔がカワイイって、前の彼が言っていたのを思い出したよ。ベタ惚れな関係をキープするツボはなんなのかなー?そんなに外見がパッとしない女の子でも魅了する魅力があればオトコはセクシーさを感じるものです。

« 前のページ  
Copyright © 2009 恋の出会い. All rights reserved